闘痔の旅企画で3番目に訪れた温泉。
鈴井さん曰く「川があってそこの横に穴がある」温泉らしい。
山間をひたすら探し続けると、温泉(らしき水たまり)を発見。ウニのようなものが沈殿している状態で大泉さんは患部にお湯(水)を当てる。藤村さんが「いい?」と聞くと、「いい感じ」と返していた。
だが施設の方に話を聞くと、本当の平田内温泉は別の場所にあるとのことで、先程浴びたものは平田内温泉の湯ではなかった。
本当の平田内温泉に着いた一行だが先客のおばさま方が入浴済みで、とんでもない剣幕で罵声を浴びせられた。
大泉さんが再度交渉に行くもこっぴどく叱られた挙げ句、「だからあたしテレビってきらい」と言われてしまった。

その後無事温泉には入れたものの、シーンが変わる際のテロップは「浸かれた」ではなく「疲れた」であった。ひと悶着ありながらも温泉を満喫した一行は、再び車に乗って次の温泉(水無海浜温泉)に向かった。
平田内温泉(熊の湯)についてだが、まず冬季期間は営業していない。
また2022年から土砂崩れの影響により営業を見合わせている他、周辺地域で小水力発電工事を行っている都合もあり、令和7年(2025年)頃までは営業をしないとのこと。

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露天風呂「熊の湯」につきましては、平田内地区で小水力発電所工事が実施されているため、当面のあいだ閉鎖しておりご利用できません。
露天風呂「熊の湯」の閉鎖について – 八雲町
なお、「熊の湯」の再開予定は、令和7年5月を予定しておりますが、工事の進行状況により前後する場合があります。
「熊の湯」の再開日が決まり次第、町ホームページでお知らせいたします。ご利用者のみなさまには、ご迷惑をお掛けいたしますが何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
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